テーマ:昆虫

店じまい

今年もいろいろな生きものたちと出会うことができた ハラビロトンボ ハラビロトンボ コフキトンボ ハッチョウトンボ マユタテアカネ リスアカネ マルタンヤンマ(オス) …
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小さなハッチョウトンボ、大きなオオキバナカタバミ

湿原で見つけた小さなハッチョウトンボ(オス) といっても、写真では大きさがわからないので 10円玉と一緒に写してみました これで小ささがわかるかな 4月に市街地で見つけたオオキバナカタバミの花 といっても、写真では大きさがわからないので…
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シオカラトンボ、ムギワラトンボ(シオカラトンボの若いオス、シオカラトンボのメス)

羽化して間もないムギワラトンボの色をしたシオカラトンボのオス ムギワラトンボの色をしたシオカラトンボのオス ムギワラトンボの色をしているが 腹部がほんのり白っぽくなったシオカラトンボのオス ムギワラトンボの色をしているが、腹部がさらに白っ…
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サンコウチョウに出会ってしまった

サンコウチョウに出会ってしまった オス (証拠写真程度だけど) メス (完全枝かぶりで証拠写真程度だけど) 谷渡りを聞かせてくれるウグイスにも遭遇してしまった 目的はアサヒナカワトンボや シマアメ…
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セアカ型のアブラゼミ

セアカ型のアブラゼミを見つけた こちらは普通のアブラゼミ 左上のメスの方が、右下のオスよりもほんの少し赤褐色がかっているが セアカ型の赤さにはかなわない! この日、セアカ型のアブラゼミは1匹しか見かけなかったが その代わり、あちこちで交…
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アブ、ハチ捕る

アブ、ハチ捕る シオヤアブがフタモンアシナガバチを捕らえていたのだが 地上に降りたところで、クロヤマアリもハチにたかり始める シオヤアブ、ハチ・アリとともに去りぬ シオヤアブのメス、 オスと交尾しつつ、捕らえたシ…
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水中を泳ぐイネミズゾウムシ

稲がすくすくと伸びている田んぼ、水の中を覗いてみると 変な虫が水中を泳いでいる どう見てもゾウムシにしか見えない (右上は水生昆虫のコマツモムシ) 正体は、外来種のイネミズゾウムシ 日本にはメスしかおらず、単為生殖をして…
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波紋を起こすシマアメンボ、ミズスマシ

流れのある小さな川の水面が波立つ 波紋を起こしているのは小さな虫たちだった 正体は シマアメンボ 多くの個体は翅が無く、胴体はずんぐりとしているが アメンボの仲間だということはわかりますね みんなで流れに逆らって泳い…
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ミズスマシ

山あいの小さな沼で見つけたのは ミズスマシの群れ 複眼が水上用と水中用に上下わかれているというけれど 真っ黒でよくわからない 波紋が見事だったミズスマシの群れを見つけてから すでに「35年」が経つ! も…
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ヤマサナエ、ホンサナエ

ヤマサナエ ホンサナエ 春は黄色っぽいトンボをよく見かけますね 黄色っぽいトンボといえば トラフトンボ シオヤトンボ 羽化したばかりのシオカラトンボ …
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アカボシゴマダラ 白化型

アカボシゴマダラ 白化型に遭遇 こんなところに止まっていた 「要注意外来生物」のアカボシゴマダラ 我が家の近所で見つけたことを 喜ぶべきか、それとも悲しむべきか・・・
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ニホンカワトンボ、アサヒナカワトンボ

トラフトンボを見た場所の近くを流れる川にいたニホンカワトンボ こちらはダビドサナエを見た場所にいた、羽化して間もないアサヒナカワトンボ えっ、どこが違うかって? 微妙な違いなので、いずれまた・・・(汗;)
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ダビドサナエの交尾

逆さまになって止まっているトンボがいる、と思ったら ダビドサナエのペアが交尾をしているところだった 前の画像は、下から見上げたものだった 交尾したまま飛んで、やっと止まったと思ったら 枝が邪魔になって抜け出せなってしまった…
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トラフトンボ

トラフトンボ(虎斑蜻蛉)、言い得て妙な名前のトンボだ 同じ日、同じ場所にいたシオカラトンボ(ムギワラトンボ(麦藁蜻蛉))とは 確かに雰囲気が違いますね
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今年で最後のヒロバネカンタンかな

ヒロバネカンタンのオスが鳴いていた 姿はカンタンにそっくりだが、鳴き方が違う カンタンの「ルルルルルルルル」に対して ヒロバネカンタンは「ルー・ルー・ルー・ルー」 オスもいれば メスもいた これぞ鳴く虫の女王カ…
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生きている化石、ムカシトンボの幼虫

前回のブログでヒラタドロムシの幼虫を見つけた渓流。 そろそろ帰ろうかな、と思って最後に水中の石をひっくり返したとき なんだか黒っぽいものを発見 これは! ムカシトンボの幼虫!! またまた30年ぶりの再会! (その間はサボっていただけ…
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三葉虫を彷彿とさせるヒラタドロムシの幼虫

山あいのちょっとした渓流、 なんと30年ぶりの再訪(単に億劫がっていただけですが・・・) 水の中の石をひっくり返してみると いました、いました! 石の裏にぴったりとくっついている虫が 甲虫(カブトムシなど)の仲間、 …
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秋はやっぱりアキアカネ

数年前までは「アキアカネなんていくらでもいるよ」と、たかをくくって写真すら撮らなかったのに、 その後は激変して見るのも珍しくなっていたが、今秋はけっこう見かけるなぁ 秋はやっぱりアキアカネですね!
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