テーマ:トンボ

ヤマサナエ、ホンサナエ

ヤマサナエ ホンサナエ 春は黄色っぽいトンボをよく見かけますね 黄色っぽいトンボといえば トラフトンボ シオヤトンボ 羽化したばかりのシオカラトンボ …
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ニホンカワトンボ、アサヒナカワトンボ

トラフトンボを見た場所の近くを流れる川にいたニホンカワトンボ こちらはダビドサナエを見た場所にいた、羽化して間もないアサヒナカワトンボ えっ、どこが違うかって? 微妙な違いなので、いずれまた・・・(汗;)
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ダビドサナエの交尾

逆さまになって止まっているトンボがいる、と思ったら ダビドサナエのペアが交尾をしているところだった 前の画像は、下から見上げたものだった 交尾したまま飛んで、やっと止まったと思ったら 枝が邪魔になって抜け出せなってしまった…
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トラフトンボ

トラフトンボ(虎斑蜻蛉)、言い得て妙な名前のトンボだ 同じ日、同じ場所にいたシオカラトンボ(ムギワラトンボ(麦藁蜻蛉))とは 確かに雰囲気が違いますね
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春に見たトンボ

ホソミオツネントンボは成虫で越冬し、春になると褐色から青色の体になる シオヤトンボ シオカラトンボなどよりも早く羽化して姿を見せる 春の代表的なトンボですね 水中では クロスジギンヤンマの幼虫 体の色が…
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見かけなくなった赤とんぼ

秋になればいままでたくさん見かけていた赤とんぼだが、今秋はほんのわずかしか見かけない!? やっと見つけたアキアカネ いくらでも見かけた4年前のブログ記事がなつかしい・・・ 今年は、昨年までうじゃうじゃ(苦笑)いたノシメトンボも 探すのに一苦労する始末…
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ハネビロトンボを目撃

ウスバキトンボに混じって、ハネビロトンボが飛んでいるのを目撃!! 後翅のつけねが広く濃色なのが ウスバキトンボと異なる大きな特徴 飛び回ってばかりで、ただでさえピントが合わないのに 暑い中、逆光で撮影はつらい(汗;) …
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シオカラトンボの色をしたムギワラトンボ(シオカラトンボのメス)が産卵

シオカラトンボが産卵しているのを目撃 ・・・って、なんだか違和感を覚える表現だ 違和感のもとは 普通、産卵をするシオカラトンボのメスは 俗に「ムギワラトンボ」といわれるほど 黄色っぽい体色(麦わらの色)をしているはず でも、このトンボは、俗に「シオカラトンボ」…
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縄張りを張るニホンカワトンボ

田園地帯を流れる小川、 オランダガラシの葉の上に止まっている ニホンカワトンボのオス(部分有色型) 上の写真とは別個体のニホンカワトンボのオス(部分有色型) これまた上の写真とは別個体の…
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コオニヤンマ

コオニだ、コオニがおる・・・ (オタク過ぎ、ほとんど通じない・・(寒;)) コオニヤンマ 尾の先端を少し下方に曲げているのが特徴的 カジカガエルが鳴いていた渓流を 今夏、再訪した時に見つけた えっ、オニヤンマじゃないのかって?!(汗;) …
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オオイトトンボ

オオイトトンボ、大きさは普通のイトトンボ(笑) 連結する姿に思う・・・ この姿勢、つらくないか・・・(大汗;) ところで、オオイトトンボ、 他の種類のイトトンボとどこが違うの?(汗;) そこで…
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ショウジョウトンボとお近づき・・・(汗;)

前回のブログでは、自ら"釣られて"いた(笑)ショウジョウトンボ、 ふだん止まっているところは、もちろん違う・・・ やっぱり、こういう姿のほうが似合うなぁ ときどき正面顔も見せてくれるし (大して面白いわけではないが) "お近づき"になりたかった…
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ウチワヤンマの産卵

ウチワヤンマが、2匹でホバリング(空中停止)していた 絶対、上がオス、下がメスですね(笑) 下のメス 産卵を始めた!! …
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ヨシゴイ、イトトンボを捕まえる

ヨシの茂みにヨシゴイの若さま、 せっかくの姿が見えないぞ!! 風が吹いて、ようやく見えたと思ったら 真正面顔!!(笑) いや、笑っては怒られる・・・(笑) 姿が見えるように、少し右に移動したとたん …
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ベニイトトンボ

ベニイトトンボに会うことが出来た。 実に30年ぶりの再会! 30年前に生息を確認した水路は、今も残っているが、 見つけてほどなく、整備のため水草を除去され、護岸を固められ、 他のトンボは少ないながら…
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モノサシトンボ

オオモノサシトンボじゃないよ、モノサシトンボだよ・・・ 小雨の降る中で見つけたメス (オスはもう少し水色っぽい) えっ、オオモノサシトンボとどこが違うのかって? こちらのほうが、胸の前のスジが太めに見えますよね・・・ (汗;) …
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オオモノサシトンボ、成熟中

6月8日のブログでは、"渋め"の色合いを見せてくれたオオモノサシトンボ、 こちらも成熟個体が見られるようになった これはまだ、渋めの未熟な個体 (オスかな?) きれいな色合いだが、まだまだだな (メス) …
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オオセスジイトトンボ、色づいた

6月7日のブログにアップした、オオセスジイトトンボ、 再び訪れてみると、成熟して"色づいた"個体を見ることが出来た。 こちらはメス そして・・・ こちらが成熟したオス "しっかり"色づいていた オスはかなり神経…
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トンボもつらいよ・・・

ありゃりゃ・・・ アサヒナカワトンボ オオセスジイトトンボ ショウジョウトンボ 羽化の時に何かあったのだろうか・・・ オオセスジイトトンボに捕食されるアオモンイトトンボ …
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オオモノサシトンボ

前回のブログでは"オオセスジイトトンボ"をアップしたが、 科は違うが同様の生息域にいるという"オオモノサシトンボ"、 未成熟な個体ではあったが、こちらにも"出逢う"ことが出来た! 「また逢おうねっ!」 て…
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オオセスジイトトンボ

日本のイトトンボ科の中で、最も大きいオオセスジイトトンボ。 国内では利根川水系下流域や信濃川水系の下流域、青森・秋田・宮城に、 海を越えた大陸の中国でも大河の流域に生息が限られているようだ。 大きいとはいっても、カワトンボよりもよほど小さいが …
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ニホンカワトンボ (旧オオカワトンボ)

5月25日のブログでは、"アサヒナカワトンボ"のハート作りを目撃できたので、 今度は"ニホンカワトンボ"でも見られるかなぁと、田んぼの小川に出かけた。 去年は同じメスに対して、部分有色型、無色型のオスが ハートを作るという"珍事…
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スッポンの背中にイトトンボ

スッポンの背中にイトトンボ・・・ 他にも止まれるところは、いくらでもあると思うのだが・・・ そういえば、昨年も似たようなシーンをブログにアップしたなぁ・・・ あの時はクサガメだったが、トンボは同じクロイトトンボだった [ご参考]   カメの背中にイトトンボ…
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