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zoom RSS アリヅカコオロギ

<<   作成日時 : 2009/08/25 05:35   >>

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朽ちかけた板材の隙間にアリヅカコオロギがいた





画像


右下、および左下の2匹がアリヅカコオロギ

上の1匹はトビムシの一種








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さらにもう1匹見つけた

さっきのよりは少しだけ大きい








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大きいとか小さいとか言っても

実はどれも3mm(ミリメートル)以下の小さな体だ





以前、アリの巣から出てきたのを見たことがあるけど

それから何年ぶりの再会だろうか

こんなところにも潜んでいるとは思いもよらなかったなぁ

これからは、朽ち木なども注意して見てみようかな




それにしても、最近見かけた

 ケシカタビロアメンボ

 アワダチソウグンバイ

 プラタナスグンバイ

そしてアリヅカコオロギ(&トビムシ)、

小さな昆虫たちの世界も、目を向けると奥が深そうだ・・・




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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
はじめて見ました。
コオロギと名がつくということは,鳴くのでしょうか?
のんびり猫
2009/09/08 08:08
のんびり猫さま、翅がないので鳴かないでしょう・・・話(翅無し)にならなくてすみません(寒;)
matsumaru
2009/09/11 06:02

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