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zoom RSS クモを撮りたいの?それともトンボ? − 虫たちから感じる秋

<<   作成日時 : 2007/09/12 02:31   >>

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[おことわり] MatsumaLogのことですからクモは蜘蛛のほうです(汗;)
空の雲も、あの時あの時に載せたことはありましたが・・・(笑)




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この足の持ち主・・・







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イオウイロハシリグモも







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卵のうから出てきた子どもたちが"まどい"を見せていた






すぐそばにも別のまどい・・・






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ナツアカネ(メス)もいた・・・(汗;)







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ナツアカネのオスも、真っ赤に熟してきた





虫たちからも、秋本番を感じるこの頃、

MatsumaLogのどっちつかずは、いつも変わらないなぁ・・・(大汗;)




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コメント(6件)

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蜘蛛もよくわからないですね〜。
イオウイロハシリグモ??初見の名前でした。
図鑑で見ると、「キシダグモ科」に分類されていますね。ん?「キシダグモ」? それって、発見した人の名前なのでしょうか。
そういえば、蜘蛛は未発見、未分類のものが多いから、新種を発見すれば、発見者として名前が付くかもしれないと言われたことがあったような……。
メンバラ
2007/09/12 08:15
蜘蛛なんて、もってのほか、トンボの分類だって、「アカトンボ」で、済ましてます。毛虫となれば?????
POPO
2007/09/12 22:40
くもの子ども達のマドイ・「蜘蛛の子を散らすように」というように早く逃げることもないみたいですね。
イオウイロハシリグモっていうんですか。この間見ましたが、蜘蛛の巣を持たない蜘蛛は、どこに現れるか見当がつかず不気味でした。
akane-man
2007/09/12 22:45
メンバラさま、キシダグモ・・・クモ学者の岸田久吉氏の名前を冠しているようですね。岸田氏が命名した、お腹が体節のあとを残す生きた化石:キムラグモ(これも発見者の木村氏の名前を岸田氏が名付けたようですね)を見たくなってきました。九州・沖縄に行かなければなりませんが・・(汗;)
ハシリグモの仲間は、新種発見とは逆に、色や模様で種名を分けすぎて、今では同種として統合されたりもしているようです・・古い図鑑は"昔の名前で出ています"・・(大汗;)
matsumaru
2007/09/13 02:47
POPOさま、私も普段は"クモはクモ"、"アカトンボはアカトンボ"、"毛虫は毛虫"、"鳥は鳥"で済ませています・・識別難しい!!(汗;)
秋でもナツアカネ、アカトンボより赤いショウジョウトンボがいたりすると、ますますこんがらがってくる・・(大汗;)
matsumaru
2007/09/13 02:53
akane-manさま、蜘蛛の子・・・まどいの中では、体の大きさを考えれば相当早く動いているんでしょうけど、何しろ絶対的な大きさが・・(笑)
普段は網を張らない神出鬼没(?)で不気味な(笑)イオウイロハシリグモも、まどいの周囲には粗く糸を張っていました。
matsumaru
2007/09/13 02:58

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